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いいお部屋はライバルが多い

見学を終えて、気に入ったお部屋に出会えた場合でも、なかなか決断できない事もあるかと思います。即決できるのであれば最高ですが、なかなかそうもいかないですよね?ただし、迷うことが悪いことではありませんが、迷っているその間に他の人が申し込みをしてしまうパターンは意外と多いのです。

あなたがいいなと思った物件は他の人にとってもいいお部屋である確率が高いんです。水商売OKやペット可なら特にです。図面の段階から候補をしぼり、見学でさらに絞ってたどりついたのですから、迷っている物件は一番いい物件に間違いありません。空室になっている、もしくは空き予定の物件はすべて図面を見ているはずです。 もし気に入った物件がなくなってしまうと、どこかを妥協して部屋を決めることになってしまいます。

妥協するとなるともっと迷う事になってしまい、いいお部屋のイメージが頭に残っている為になかなか決められません。最後に失敗しない為にも決断力も大事なんです。 業者が考える部屋探しに一番有利な人は、決断が早い人だったりします。繁忙期は競争率がかなりアップするので、退去予定の物件、つまり中を見学できない物件にも申し込みが多数入ります。
そんな状況だと写真だけで決められる人はかなり有利です。 とは言っても慣れていない人が即決するのは難しいですからね。

その辺はバランスが大事です。どうしてもじっくり時間をかけて決断したい人は、探す時期を6~8月にするといいかもしれません。時期的にライバルは少ないので繁忙期に比べるとじっくり探すことができます。 ただし、退去の動きもすくないので、入居者募集中の物件自体も少なくなります。どちらも一長一短といったところです。

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お部屋を借りるときの初期費用

お部屋を借りるときの初期費用お部屋を借りるのには、家賃とは別に初期費用がかかります。初期費用にはどのような種類のものがあるのか見てみましょう。

敷金

敷金とは、退室時にお部屋をリフォームやクリーンニングするための費用を借りる側が貸す側に預けるお金の事です。リフォームをして余った分の金額は借りた方に返還されます。敷金なしのお部屋もありますが、敷金なし=お得 という訳ではありません。敷金なしでも退室時にリフォームにかかった費用を請求されます。先に払うか後で払うかの違いです。敷金なしでも実際は毎月の家賃に敷金分を上乗せしてるだけのパターンもあります。

礼金

礼金とは、契約時に借りる側が大家さんに謝礼として支払うお金です。敷金は退室時に返還されますが、礼金は謝礼ですので返還されません。相場は家賃の1~2カ月分ですが、礼金なしのお部屋もワンルームマンションなどでは増えています。礼金は借りる側にとってはもったいないお金ですが、敷金と同様毎月の家賃に敷金分を上乗せしてるだけのパターンもあります。

仲介手数料

仲介手数料とは、物件を紹介してくれた不動産屋に払う手数料です。一般的には家賃の1ヵ月分に消費税になります。中には仲介手数料0.5カ月をアピールポイントにしてる不動産屋もいますが、実際は消毒料や書類代などと違う名目で料金を請求する事が多く、それらを合計すると全然安くなかったというパターンになります。

前家賃

前家賃は一般的に、当月分の日割り+翌月分で計算します。(例) 4/1からの契約の場合 ⇒4月分の家賃分(例) 4/20からの契約の場合 ⇒4/20~4/30の家賃(日割り)+5月分の家賃

 •火災保険

火災保険は例外なく加入が必要です。万が一家事を起こしてしまった場合、困るのは大家さんだけではなく、もちろんあなたにも賠償責任があります。そんな時の為の保険です。盗難などに対応してる保険もあります。料金は保険会社によって開きがあり、2年間で1万円から2万円くらいが相場です。毎月払うものではなく契約時に2年分を払います。

•保証会社委託料

契約には保証人が必要な事が多いのですが、保証人をたてられない方は保証会社を使って契約ができます。保証人の役目をそのまま代行するシステムと考えても間違いはありません。最近は保証会社を使う事が契約の条件になってる物件もあります。料金は2年で家賃の50%~100%が相場です。

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